沿革
ebmpapstムルフィンゲン
| 1963年 |
創立
68サイズのモータを発売、68シリーズがベストロングセラーとなる
多彩なサイズの揃ったラインアップの礎を築く |
| 1964年 |
世界で初めてEC(電子制御)技術採用のコンパクトファンを開発 |
| 1970年 |
ebm と PAPST がブラシレスECドライブを開発 |
| 1992年 |
ebm が PAPST と合併 |
| 1997年 |
mvl と合併 |
| 1998年 |
電子回路内蔵の遠心ファンと軸流ファンを世界で初めて開発
(2003年より本格的に生産開始) |
| 2003年 |
ebmpapstと社名を改める |
3社それぞれの長所をいかし、独自の専門知識と広範なノウハウによるソリューションを幅広い分野のさまざまなセグメントでお客様に提供しています。
ebmpapstサンゲオ-ゲン
| 1942年 |
技術者パプスト氏により設立
小型ドライブ用エクスターナルロータ型モータの原理を開発、大量生産を可能にする
その後、応用例のひとつである電子タイプライター用ACモータがヒット |
| 1985年 |
世界初のIC制御による温度調節機能ファンVARIOFANを開発、生産開始 |
| 1986年 |
ダイナミック・バルクメモリ用のドライブスピンドル・モータの生産開始 |
ブロアとファンのパイオニアであり、小型ドライブのインテリジェントで複雑なソリューションのスペシャリストです。
ebmpapstランズフット
| 1880年 |
ベルリンで C.ロレンツ AG として創立
世界で初めてレコードプレーヤ用シェイドポール型モータとテレックス用キャパシタ型モータを開発した企業として歴史に名を残す |
| 1958年 |
SEL/mvl社が世界初のクロスフロー・ブロアの原理を開発、生産開始 |
| 1989年 |
新しいガス濃縮ヒータ技術用のEC型遠心ブロワを初めて生産
マーケットリーダーとして今日に至る |
家電製品やヒーティングシステム、その他の分野におけるパイオニア的な存在として知られています。
ebmpapstインダストリーズジャパン株式会社
| 1999年10月25日 |
ドイツ ebm-papst Mulfingen GmbH & Co, KGの子会社として日本法人設立 |
2000年1月1日
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業務を開始 |